スキルインフォメーションズ株式会社会社概要
創立
1986年4月1日
資本金
9,500万円
代表者
代表取締役社長 杉 本 浩
主要取引先(順不同、敬称略)
- 株式会社ベクターホールディングス
- 株式会社ジャストシステム
- 富士フイルムイメージングシステムズ株式会社
- 凸版印刷株式会社
- ソースネクスト株式会社
- 加賀電子株式会社
- 富士通株式会社
- セイコーエプソン株式会社
- 株式会社Too
- マイクロソフトディベロップメント株式会社
- アドビシステムズ株式会社
- 大日本印刷株式会社
- 市立札幌病院
- 国立がん研究センター
- 国立病院機構水戸医療センター
- 国立病院機構東京病院
- 千葉県こども病院
- 東海大学医学部付属病院
- 北海道大学病院
- 東京医科大学附属病院
- 東京警察病院
- 日本医科大学附属病院
- 東京慈恵会医科大学附属病院
- 日本大学医学部附属病院
- 慶応大学医学部附属病院
- 東邦大学医学部附属病院
- 和歌山県立医科大学附属病院
- 都立駒込病院
- 大阪はびきの医療センター
- 大阪国際がんセンター
- 大阪母子医療センター
- 大阪精神医療センター
- 大阪市立大学医学部附属病院
- 箕面市立病院
- 岡崎市民病院
- 静岡市立静岡病院
- NTT東日本関東病院
- パナソニック健康保険組合 松下記念病院
- 名古屋記念病院
- 大阪脳神経外科病院
- JA愛知厚生連 安城更生病院
- 埼玉石心会病院
- 三菱京都病院
- 深谷赤十字病院
- 警察共済組合(都道府県)
- 警察本部(都道府県)
- 全国健康保険協会(協会けんぽ)
- 公立学校共済組合(都道府県)
- 地方職員共済組合(都道府県)
- 地方自治体(都道府県、市町村)
公共事業関連
全省庁統一資格の関連施設電子・情報処理機器、情報処理サービス納入指定業者
競争入札参加資格の取得状況
資格取得済み
- 札幌市
- 留萌市
- 東京都
- 神奈川県
- 千葉県
- 茨城県
- 愛知県
- 大阪府
- 大阪市
- 吹田市
認定
- 1998年 9月中小企業創造促進法認定
- 1999年10月中小企業経営革新法認定
- 2007年 9月中小企業経営革新計画認定
- 2010年 9月中小企業新事業活動促進法に基づく新連携事業計画認定
- 2013年 5月ものづくり中小企業・小規模事業者試作開発等支援事業認定
- 2014年 7月戦略的基盤技術高度化支援事業認定
- 2016年10月中小企業者等経営強化法の認定
- 2018年10月情報処理支援機関(スマートSMEサポーター)の認定
- 2021年4月大阪府DX推進パートナー認定
- 2021年10月事業継続力強化計画認定
加入団体
- 大阪市きらめき企業会
- サプライチェーン・サイバーセキュリティ・コンソーシアム(SC3)
免許等
- 第二種医療機器製造販売業許可認可 許可番号:27B2X00307
- 管理医療機器販売業の許可認定(大阪本社)
- プライバシーマークの使用許諾の認定 登録番号:20001904(05)
- 大阪府公安委員会 古物商許可番号:621151603387
知的財産権
コンテンツ管理装置・コンテンツ管理方法・及びプログラム(特許第5730690号)
会社情報 沿革 製品発売情報大阪本社および各事業所の所在地
大阪本社
〒533-0033
大阪市東淀川区東中島1-17-26
スキルインフォメーションズビル
Tel 06-6320-4199/Fax 06-6320-4198
東京事業所
〒110-0005
東京都台東区上野3-13-9
珠和ビル2階
Tel 03-5875-4199/Fax 03-5875-8050
サテライトオフィス
阿倍野・高槻・新大阪・大阪・姫路・三ノ宮
各事業所へのアクセスのご案内
大阪本社
地下鉄線からのアクセス
御堂筋線 新大阪駅下車 中改札より徒歩8分
御堂筋線 西中島南方駅下車 1番出口より徒歩10分
JR線からのアクセス
東海道本線 新大阪駅下車 東口南階段より徒歩5分
東京事業所
地下鉄線からのアクセス
銀座線 上野広小路 徒歩3分/末広町 徒歩4分
大江戸線 上野御徒町 徒歩3分
日比谷線 仲御徒街 徒歩5分
千代田線 湯島 徒歩4分
JR線からのアクセス
JR 御徒町 南口出口 徒歩4分
組織紹介
人の創るゆとり社会 Skillfully-New-TECH 独自の情報技術を駆使して、ゆとりある豊かな社会を実現する事を社会的使命として社会貢献する 我々は、全社スローガン、各部スローガンを定め、全社員一丸となって先端技術がつくるゆとりある社会と豊かな人間生活の実現のために行動いたします。
QMS品質方針
当社は、常に顧客満足を第一に考え、顧客要求を満足する品質を維持確保する。
全員が QMSの継続的改善を実施することにより、顧客のニーズに対応した製品を提供する。
組織図
MVVミッション・ビジョン・バリュー
Mission 目的・使命
- 社員が誇りと笑顔を持ち、社会を豊かにする情報通信技術を創り続けます。
- 社員一人ひとりが自分の職種に誇りと自信を持ち、目を輝かせながら成長し続けられる環境を共に創っていきます。
Vision 目標・目指す姿
- 会社の経営姿勢1つでも多くの幸せづくり
- 仲間への思い・チームワーク輝く笑顔で、共に成長する場づくり
- 仕事の取り組み方探究心で、独創性のある物づくり
- お客様への対応繋がりを大事に適応力で、一番信頼される関係づくり
Value 価値基準・行動指針
会社の経営姿勢
- 貢献私たちは、もう一歩先に何ができるかを考えて小さな積み重ねで、周りを明るくする行動をします。
- 共感・感謝私たちは、日々の成果を認め合い、仲間へ感謝の想いを言葉で伝えて、みんなの幸せを増やします。
- 多様性の尊重私たちは、性別や年齢、国籍、経験、考え方の違いを大切な財産と捉え、個性を誇りに希望ある未来を共に創ります。
仲間への思い・チームワーク
- 共有・成長学びや経験を自分だけに留めず共有し、教わったことを次の誰かへ伝え、学びの輪を広げ共に成長します。
- 傾聴・対話まず相手の声に耳を傾け、否定せず認め合い、対話を通じて理解を深め困っている人には自ら手を差し伸べます。
- 気付き・価値創造日々の気づきやノウハウを言語化し、小さな発見をアイデアへ育て、使いやすく喜ばれる価値を問い磨き続けます。
- 団結お互いに声を掛け合い得意を持ち寄り苦手を補い合い、チーム一丸で挑みます。そして素敵な空間を創り続けます。
仕事の取り組み方
- 挑戦常識にとらわれず新しい方法を試し、先進技術と多角的な視点で課題を見つけ、期待を超える価値を創出します。
- 改善これで十分と立ち止まらず、なぜを問い深く考え、昨日より良い方法を探し続け改善を重ねます。
- 職人魂言葉の奥にある想いまで理解し、顧客の最初の相談役として最も頼られるプロフェッショナルであり続けます。
- 本質思考技術動向と確かな情報をもとに、なぜ必要かを問い続け、仕組みを理解して最適な方法を考え抜きます。
お客様への対応
- 価値提供相手の立場に寄り添い、対応力と情報発信力を高めながら、最も喜ばれる最適な提案と行動を実践します。
- 責任困難から逃げず真摯に向き合い、最後まで責任を持ってやり抜く行動を貫きます。
- 信頼構築信頼は約束を守ることから始まる。
納期や品質など小さな約束も大切にし、丁寧な対話で信頼関係を築きます。 - 誠実ミスや遅れも隠さず報告し、できないことは理由を誠実に伝えて、情報は正確に共有し曖昧にしません。
- 最高成果成果の八割は準備で決まると考え、段取りと確認を徹底し、万全の状態で本番に臨みます。
スキルグループ発展とヴィジョン現状からの意識変革と事業発展へ
スキル改革のゴールを示す指針
あるべき姿を示し、そこへ至るまでの困難を解決する道筋を示す
絵に描いた餅にしないために具体的な指針と提案
- 業界取引慣行の改善
- お客様やお取引先様とのパートナーシップの確立
- グループ各社の労働環境の改善
- 高齢化社会へ医療・健康支援の貢献
- 美しい日本語文化の発信
- ソフトウェア技術による安心・安全社会の実現と地域振興支援
- グループ各社の役員・従業員の自身の意識改革
スキルグループスローガン
- 行動するスキルグループ
- 信頼のスキルグループ
- グループ内外との協力・連携・協業
貢献目標
- 高齢化する社会へ医療・健康支援の実行
- ソフトウェア技術により豊かな社会の実現と地域振興支援
- 組み込み技術による安心・安全の社会実現
- FONT技術革とアイデアで豊かな日本語文化の発信
- デジタルコンテンツで自由で便利なサービスを社会貢献
改革はグループが発展進化する今しかない
スキルVisionの目指すところは、グループ各社の役員と社員は一体となり、お客様やお取引先様と株主様と対等な立場のパートナーシップを持つ集団を創出しよりよい社会形成の実践である。あわせて安全医療・安心健康社会への貢献・地域振興・関係団体や関係会社との協業、これからの国際化への対処はこれらの過程において当然なされること、達成されるべきことである。
そして何よりも重要な事はスキルグループ自身の自己改革である。自らの絶え間ない努力を重ね痛みを感じる自己改革なしには達成し得ない。本Visionの達成のために、実行計画として施策を織込み、評価しPDCAサイクルをまわしていかなければならない。
働き方改革宣言働き方を改革するため、当社はこうします!
宣言
ワーク・ライフ・バランスの実現浸透に向け社員1人1人の意識改革を進めます。
具体的実施事項
上記の宣言を実行するため、以下の取り組みを実施します。
経営トップが社内へ定時退社を促すメッセージを発します。
毎月の経営幹部会議で、各事業部の時間外労働や年
次有給休暇の状況を共有し、部門毎の課題を検討し対策を実行します。
より現場に近い中間管理職での定例会議でも、ワークショップ形式により働き方改革推進に向けて話し合いの機会を設けます。
管理職が率先し有給休暇を取得し、年次有給休暇取得率10%UPを目指します。
グループ企業
スキルシステムズ株式会社
- コンピュータシステムのソフトウェアの開発及び販売
- コンピュータシステムのハードウェアの開発及び販売
- 労働者派遣事業法に基づく労働者派遣事業
- 医療・介護関連のソフトウェア開発事業
- 医療用の機器・器具・備品・消耗品等の販売
- 前各号に付帯する一切の事業
年間行事
スキルグループでは、社員同士の親睦を深める為さまざまな行事を行っており、創立記念や社員旅行などの行事では、大阪本社、姫路事業所、東京事業所と普段は異なる所属の社員も一同に集まります。
4月創立記念行事および入社式
創立記念行事には、全事業所(大阪本社、神戸・姫路事業所、東京事業所)とグループ会社(株式会社メイプル)の社員が全員参加します。
6月スポーツ大会
毎年、白熱したゲームが繰り広げられるスポーツ大会では、共に協力して戦ううちに自然に親睦が深まります。
2017年はビッグバドミントン大会が行われました。
12月忘年会
年の終わりには1泊2日の忘年会を行っております。
宴会の終盤には景品をかけたビンゴ大会などがあり、例年盛り上がっています。
社員教育
スキルグループでは新入社員の即戦力化を目的とした基礎技術の習得はもちろんのこと、実際の業務に直結した実務教育、各種資格取得、スペシャリストの育成、そして中堅社員以上を対象とした管理者教育に至るまで、幅広い教育で社員のレベルアップを応援します。
新入社員教育
新入社員教育では基礎技術の習得とビジネススキルの習得に主眼を置いています。その為、まずは社会人マナー研修が行われます。 基礎技術の習得とビジネススキルの習得には外部教育機関で研修・セミナーを受講してもらい、社内でフォローアップを行います。
入社一ケ月目にはシステム営業部に同行して客先訪問などを行い、当社の事業内容を実感してもらいます。
その他にもフローチャートの描き方やC言語の文法など基礎からしっかり学び、入社二ケ月目から先輩と共に開発業務を行います。
配属時の実務教育(OJT)
スキルグループでは各部署配属時に実務教育を中心とした教育方法である『OJT』(オン・ザ・ジョブトレーニング)を実施しています。
OJTとは実業務を通して組織メンバーとして成長し、仕事に必要な知識や技能・取り組み姿勢を学び、仕事に対する達成感などを得ることが目的である教育方法です。
新人の技術レベルに合わせて進行中のプロジェクトに参加し、先輩の指導の下で実務でのプログラミングや電話対応、お客様との対応を学んで頂きます。(※新卒を対象)
各種資格取得
各種資格取得、スペシャリストの育成、中堅社員教育では自分が身に付けたい技術、能力、資格を取得する為にスキルグループでは配属先上司との相談のもとに、会社が費用負担をする外部研修の受講が可能です。
たとえば、コミュニケーション能力の向上、顧客対応力の強化、管理の基礎知識の理解など、目的に応じた研修に参加できます。
資格取得補助制度
やる気あふれる社員を力強くサポートします!!
資格認定団体の資格取得を目標に頑張る社員の為に【資格取得補助制度】を設けております。
資格取得試験に合格した場合、受験費用を補助する制度です。
また、合格者には毎年4月に行われる創立記念行事では報奨金も支給されます。

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